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夫が家計に生活費をいれない理由はいくつか考えられます。

夫婦関係を壊したくないなら、愛する子供たちのために家族を守りたいならば、夫に本当のことを話してもらいましょう。

考えられるパターンとしてはいくつかあります。、

リストラされて会社を辞めている

会社でリストラされてしまい、家族にも言えず、悶々、鬱々としている可能性があります。

もしかしたらハローワークで職探しをした後は、公園のベンチでポツンと頭を抱えているかもしれません。

仮に無職無収入であるならば奥さんの側も、旦那に協力して就職活動をしましょう。

まずは、手始めに転職サイトを活用するのも良いかもしれません。

⇒転職サイト

ギャンブルで借金を作った

あなたの旦那さんは競馬やパチンコをする人ですか?

もし仮に、答えがYESであるならば、借金を作って給料を差し押さえされたとか、知人、友人にまでお金を借りているかもしれません。

こうした借金がある場合は、早めに債務整理をしましょう。

ごくまれにですが、友人の連帯保証人になって借金を作ってしまったという場合もあるようです。

⇒任意整理する

浮気をしている

これが一番厄介です。

「夫婦の財布を別にしたい

なんて夫の方から切り出してきたら、要注意です。

先日、知人から離婚について相談されました。

結婚したばかりのころから夫の浮気癖はあったそうです。

妻の方で判明しただけでも3人の女性と付き合っていたそうです。

一時期は別居していた時期もあったとのことですが、子供たちのことを考えて、長らく離婚は踏みとどまっていたとのことでした。

また夫の妹が妻の味方になってくれたので、説得に成功したとのことでした。

浮気は一時的におさまったかのように見えました。

しかしながら、浮気癖なんてものは本能のようなものです。

浮気しない男性はまったくしませんが、浮気する男性は懲りずに何度でも繰り返します。

たとえは悪いかもしれませんが、刑務所から出所しても再犯をする人は必ずします。

特に性犯罪者は再犯率が高いと言われています。

出典

浮気症の男と性犯罪者は紙一重の差しかありません。

私の知人の、この女性ですが、夫が生活費を家計にいれてくれないので平日の昼間は契約社員として働き、週末は飲食店でアルバイトをしていました。

それでも、契約社員、アルバイトの給料なんて、たかが知れています。

世間一般でいうところの共働きとは少し違うかも?とは本人の弁です。

離婚裁判も考えたとのことですが、浮気の証拠が不十分?とかで結局、泣き寝入りのような形で離婚が成立したとのことでした。

夫の浮気を疑うならば、離婚が成立する前に、しっかりと証拠を押さえて慰謝料、養育費をふんだくってやりましょう。

浮気の証拠集めは探偵事務所が最適です。

相手の女性とホテルから出てきたところの写真なんてあれば、絶対に裁判でも負けません。

⇒浮気調査をする

ちなみに、この知人の女性ですが、財布を別にしてから出来た貯金が3年間で92万円とのことでした。

90万円でもなく100万円でもなく92万という端数のついた数字が生々しいです。

女性の経済力は男性よりも弱いことが、ほとんどです。

夫に捨てられる前に、むしれるものはむしってしまいましょう。

みじめな老後をむかえますか?